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がっかりだぜ
2007 / 11 / 14 ( Wed )
日々階段と名のつく全ての場所で戦いを繰り広げている我々ですが、今日の一戦はなかなか痺れました。
名古屋駅、名鉄のホームから上がる階段あるじゃないですか。あの階段って朝は女子高生やらなんやら一杯で、結構混雑するんですよ。だからこちらも向こうも油断を見せまいと攻防してるわけなんですが、如何せん人が多すぎてロクに勝負にもならない。だからもう朝は諦めてます。
諦めてるんですが、今日は何と昼から出席ということで久々にお昼前に電車乗って名駅まで行ったんです。当然電車もがらがらで、そうなるとホームも全然人がいないわけ。
しかも嬉しいことに超絶ミニの女子大生(らしき人)がいるではないですか。これはもう神がめぐり合わせたに違いないと張り切って勝負に臨んだわけです。

この階段という戦場はなかなか厄介で、いくつか注意しないと勝負にすらならないんです。
まず距離。これが合ってないと全然、もうさっぱりです。相手との段差(=相手との高低差)を見越して階段に入らないといけない。
この高低差ってのが重要で、自分の視点と相手のウィークポイントを合わせるようにすると当然見えない。だからちょっと下の方に居なきゃいけないわけです。でもその下の方っていうのを意識しすぎると、今度は階段自体の段数が足りなくなってしまう。踊り場があるような階段だとこれは特に重要で、まさに一歩間違うと死に至るわけです。
次に位置取り。人の流れに沿って自然に、でも視界に入る位置に居なくてはならないのです。だからと言って階段の端を歩くのはダメ。確かに視界にはギリギリ入るし怪しまれないけど、それでは勝てる勝負も勝てない。そもそもスカートとその中というのは平行ではなく、横の方が縦に狭いわけです。高低差を利用するこの勝負において、縦に狭いところは狙いにくい!なので、後ろから捕捉できる位置にいなければならないのです。

そんなことを考えつつ、最適のポジションを探りいざ階段へ!
相手のスカートは見れば見るほど短くて、普通に歩いてても見えるんじゃね?ってくらいギリギリでした。これはもう手でガードしたとしても全方位をガードしきれない。完璧な位置に陣取った私の勝ちだ!!
しかし階段に差し掛かってもガードしようともしない。
おかしい。
確かにもう防ぎきれないのは確実なので、隠さなくても同じなんですが…それでもおかしい。
普通、この場面なら誰だってガードします。お前のそれは絶対見えねぇよって長さの女子高生だってガードするくらいだから、こんなミニミニの女子大生がガードしないわけがないんです。
とかそんなことを言っている間に勝利の瞬間が!!
よし見え…

見え…

…あれ?



見せパンかよ!!



今日も完敗でした。
見せかどうかっていう真意は分かりませんが、明らかにブルマ的な形状をしていたのでどっちにしろ私の負けです。畜生。
明日もパンツァーの名にかけて戦います。勝利の栄光を掴むその日まで!!


どうでもいいですが、公園で遊んでるだけの大学生集団よりも、私の方が職質されるべきだと思う今日この頃です。




まぁ公園で遊んでるのも僕なんですがね^^;;;;
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19 : 22 : 41 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
特技は脚とありますが?
2007 / 10 / 17 ( Wed )
えふしぃ「はい、脚です」

面接官「脚とはなんですか?」

えふしぃ「体の一部です」

面接官「そんなことはわかっています。そもそもその特技は当社にとってどのようなメリットがあると考えますか?」

えふしぃ「何時間でも眺めることができます」

面接官「当社にそんな暇な時間はありません。第一人の脚を眺めるのは変態ですよね?」

えふしぃ「…どうやら怒らせちまったようだな」

面接官「は?」

えふしぃ「ここで何時間でも脚を眺めるぞ!!」

面接官「どうぞ、それで気が済むなら眺めてください」

えふしぃ「残念だったな、ここには好みの脚がないようだ」



喫煙所から道行く人の脚を眺めるのが日課です。どうもこんにちは。
前回の性癖日記に4つも拍手がついてて驚きなのですが、賛同くださってありがとうございます。というわけで今日も性癖日記です。
自他共に認める脚フェチの私ですが、最近寒くなってきたにも関わらずまだ短いパンツだったりミニスカだったりするのは何ででしょうか。
夏場はいいですよ。でももう秋から冬になろうとしてるこの時期にまだ脚を見せたいのかとね。いや、そりゃ見たいですけども。
でも意外と細い脚には惹かれなかったりするのね。
脚フェチの人に聞けば皆が皆同じこと言うと思うんだけど、細すぎるのはダメなのよ。
なんていうかね、健康的でないの。細すぎると。
だから太さは適度にあった方がいい。
ちょっと太い方がエロいのよ、脚は。

例えばタイツとか履いてるとさ、脚曲げたときにその部分が伸びるじゃない?タイツって薄い素材だから伸びると色も薄くなるわけよ。それがもうね、いいね。エロの極みだね。
しかもこの伸びるっていうのは曲げたときじゃなくても起きる現象で、ふくらはぎとかちょっと盛り上がってるところの生地はよく薄くなってる。細い脚ではそんなこと起きない!!だから細すぎちゃダメなの!!
あとは生脚でもさ、細いと何か迫力がないのよ。脚が迫る感じが足らない。全然物足らない!!
だから、そんな理想的な脚を求めて今日も喫煙所から眺めるわけです。いつか捕まるかもしれません^^;;;

でもね、脚だけは2次元じゃ満足できないのよ…残念ながら。
2次元って立体的に書いてもやっぱり紙上のものだからさ、迫ってこないわけ。どれだけ奥行きを描き込んであったとしても、リアルに目にする脚には到底及ばない。危機感がない。
脚というのは、まだまだ露出に抵抗がない部分だから皆平気で出すのよ。そこにフェチを見出した私達はもうこの時点で勝ち組なわけだけど、これがもし近い将来に「脚を出すなんてみっともない!!」なんて世間になったら!!
まぁ今でも見せてるから見ていいってわけじゃなくて、当然凝視したら殴られる刺されるは覚悟しなきゃいけない。
そんな危機感2次元にはないの!!
脚を見る高揚感だけは3次元にしかないの!!

スカートから伸びる脚、パンツから伸びる脚、ジーンズに隠れる脚、長い長いスカートに隠された脚、タイツの脚、ハイソの脚、ニーソの脚、組んだ脚、歩く膝裏、しゃがむ脚…。
とにかく脚が大好きなんです。
足でもあしでもなく脚が好き。
近い将来、脚が見れなくなるその時まで私は眺めることにします。
それが脚フェチとしての使命なんです。
これが私の生きがいなんです!!

面接官「帰れよ」

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21 : 29 : 21 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
千枚の葉
2007 / 10 / 04 ( Thu )
フリルを重ねたヒラヒラのスカートをめくるときの感覚は、ミルフィーユを前にしていかに食べるかという高揚感に似た感覚である。

あの、なんていうの。生地がなるべくこぼれないように食べようと思うんだけど結局パリパリっと離れて皿に落としてしまう感じ。層を割ってパラパラとする感じがフリルのスカートをめくる感覚に似てるなって思ったんです。うん、誰もついてこれないね
とかなんとか、今日の朝目の前を歩くスカートを見て思いました。スカートじゃないですね、人ですよね。
こんなこと書くと日常的にスカートをめくることばっかり考えて生きてるんじゃないかと誤解されそうですが、それは誤解ではないので放っておくことにします。
で、フリルはミルフィーユとして他のスカートはどうなんだっていう話なんですけど、以下に考察の一部を挙げておきます。

フレアスカートをめくる気持ち。
これはね、クッキー的な何かだと思うんだ。ビスケットじゃなくてクッキーね、あの意外としっとりしてる感じが、意外とって感じがフレアをめくる感覚に似てると思う。あと飾り気とか見た目の派手さがないよね、クッキーて。それでも甘い。フレアスカートは、めくること自体に派手さはないけどでも甘いっていう感じじゃないかなぁ。

次にお待ちかねのプリーツスカートね。タイトとかはめくると意味が違ってくるので除外です。またプリーツも段によって異なりますがここでは一般的なプリーツスカートについて取り上げます。24段プリーツがどうのとか聞きたくないでしょ?
プリーツはなんといってもあれだね、制服っぽさが売りだよね。着せられてる感覚、でもそれを一瞬剥ぐのがめくるという行為です。めくる方もめくられる方も抑えられた感情を一瞬、そのめくりめくられる一瞬に取っ払うのね。
あとはなんといってもあのプリーツ。規則正しく畳まれたその1本1本の段、それを重ねて初めてプリーツが生まれる。そう!プリーツを構成しているのは1から10まで規則、すなわちルールなのです!そのルールを破って乱れるプリーツ!規則正しく美しく並んでいたルールを突き破る感覚、これは洋菓子和菓子ともに言えることなので難しいのですが、私の感覚としては切り分けられたホールケーキであるように思います。初めは整然と並べられ、完全な円を描いていたそのホールケーキが切り分けられた瞬間、その瞬間からそれは不完全な1ピースになる。この型から外れる感覚、円という枠から外される感覚がプリーツスカートをめくる感覚だと思います。
日ごろからプリーツスカートに並々ならぬ感情を抱いている私ですが、今日のこの考察で新しい何かに気づけたようです。
つまり、プリーツスカートとは定められた制服という抑止の象徴であり、それを構成する1つ1つの段も規則正しく折り目をつけることでルールを形成している、つまり2重の枷がはめられたスカートであるということです。
この枷を外す"めくる"という行為はつまり解放の光であり、救いの手なのです。皆さんさぁ手を取り合って。
めくりましょう!!プリーツスカートをめくりましょう!!

さぁ遠慮なさらず、ご一緒に。

めくりましょう!!プリーツスカートをめくりましょう!!

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00 : 18 : 49 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ひゃあ!!
2007 / 07 / 05 ( Thu )
ひゃあ!私魔女じゃありません!!

世界樹終わるまでは買えないなぁと思ってたのですが、今日やってたらなんとラスボス(っぽいの)に遭遇してしまいまして、これはもうすぐ終わるなってことで買ってしまいました。
まだプレイしてないけど一応報告までにね!
ちなみに、ここは健全な良い子のブログなのでエロシーンのうpはありません><

俺のタッチペンが火を噴くぜ!!

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21 : 59 : 55 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
薄いってレベルじゃねーぞ!
2007 / 06 / 25 ( Mon )
名古屋地方も本格的に梅雨に入りまして、これから湿気と蒸し暑さとの戦いが始まるかと思うと非常に憂鬱です。
でも、そんな暑さの中においても油断してはいけません。
目の前の女子高生を見てご覧なさい。なんと夏服になっているではありませんか。
冬服の上と下を隔てる危うい隙間から下に着てるシャツが見えるっていうのもイイんですが、夏服には夏服の良さがあるわけですよ。
例えばその袖。
あの暑っ苦しくて重い長袖が無くなって、涼しげでシンプルな半そでに!
危うい隙間から見えるのはもうシャツなんて生温いものではなく、地です地。しかも電車に乗ってる時とかですね、揺れやすい環境の中で吊革を掴んでいると掴んでる方の裾が段々上がってくるわけですよ。でも、まだ見えない。それだけじゃ見えないんだけど、電車が大きく揺れるとそれに耐えようとしたときに一瞬チラッと見えるのです。


それがいい!


すばらしい!
日夜チラリズムを追い求める探求者にしてみれば、この季節は至福の期間なのです。冬服から夏服に移行して、ちょっと油断してるこの時期がもうイイ!
袖から伸びる腕、それが吊り上げる裾。何をとっても素晴らしい。

そして忘れちゃいけないのが夏服スカート。
賢明な読者の方はお分かりになると思います。あの夏服スカートは、暑さ対策のためにもんのすごく薄い素材で作られているのです。
この素材、下手をすると透ける。むしろ下手をしなくとも透ける!
もちろん下着はそう簡単には見えません。だって簡単に見えちゃったら我々の存在意義がなくなりますからね。
何がイイかというと、あの透けた脚!これに尽きます。
上から見るとですね、スカートの向こう側が透けて、透けた向こう側とこちら側を隔てるのはスカートから伸びる脚!
スカートの奥に見える脚は生身ではありませんが、その見えてるのに見えないという感覚、これは透け衣装全般に言えることなのですが、その感覚がもうたまらんのです。
しかもですよ、この脚は夏の間しか見ることができません。さらにミニすぎると見えません。
ミニの裾から伸びる脚も十分イイのですが、やはりここは「見えてはいけないもの」を求める探求者としてスカートの奥に隠された脚に目を向けざるを得ないのです。
冬服の時は厚い生地の向こうに秘められていた脚が、夏の間はその姿を見せる。素晴らしいです。
これはもう下着より好きかもしれませんね。夏だけの期間限定ですから余計に。

とまぁ制服の透け具合について語ってきましたが、電車や街中で見る際には気をつけてくださいね。あまり見すぎると怪しまれますので。

あくまでさりげなく。気をつけて鑑賞してください。

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22 : 58 : 50 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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